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外装

コペン L880K 三角窓 クォーターガラス 交換 自分でできる?

コペンの三角窓はガラスにウエザーストリップ(ゴムの部品)が張り付いていますのでこのゴムが劣化した場合ガラスごと交換する必要があります。ガラス交換というとクォーターの中に入っているため大変な作業と考えてしまうと思いますが、ガラスのみの交換でしたらレギュレータを外す必要がないため、意外と簡単にできます。レギュレータを外さないので、ガラス調整もほぼ必要ないです。
シャシー

VW ゴルフ7 GTI ショックアブソーバー 交換 手順は?

H25年式のゴルフ7のショックアブソーバーの交換手順を紹介します。走行距離12万キロでそろそろ乗り心地が悪くなったので交換します。メーカーはザックスの物を揃えました。ナックルごと外すのが一般的らしいのですが、センターのボルトが固くて緩まなかったのでストラットのみを外すことにしました。
ナビゲーション

オーディオパネルの外し方 ホンダ ストリーム RN6 ナビの外し方

車はホンダのストリーム(RN6)でカロッツェリアのナビが付いています。走行中はテレビが映らないようになっていて、停車してサイドブレーキを引くとテレビが映るという仕組みになっています。純正ナビの場合、TVキットなどを購入して取り付ける必要がありますが社外ナビの場合は配線の加工のみで走行中テレビが映るようになります
エンジン

フィット GE6 エンジン不調 イグニッションコイルとスパークプラグが原因?

エンジンがブルブル振れて調子が悪いので直してほしいと入庫しました。点検すると確かにエンジンの振動が大きく、エンジンチェックランプも点灯していました。診断機を繋いで点検すると3番シリンダーの失火を検出していました。この時点でイグニッションコイルとプラグを全数(4本)交換すれば直るのですが、一応原因を追究してみようと思います。
電装部品

トヨタ純正ナビ テレビが映らない リヤモニター付 B-CASカード?

車はH26年式のヴォクシーです。以前からテレビがたまに映らなくなることがあったようです。エンジンを切ってまた掛けなおすと映ったりしていたので今まで放置していたようです。今回はいよいよ何をしても映らなくなったので修理の依頼がありました。リヤのフリップダウンモニターも映っていません。
ドライブレコーダー

デイズ ドライブレコーダー取付 2カメラ リヤの取付位置は?B21W

平成26年式のデイズにコムテック2カメラドライブレコーダーを取り付けます。リヤにドライブレコーダーを取り付ける場合フロント用をリヤに取り付けても良いですが、2カメラのドライブレコーダーの方がリアカメラがかなり小型なのでスッキリ取り付けることができます。
エンジン

セレナ C25 イグニッションコイル交換 エンジン警告灯点灯 原因は?

エンジンがブルブル振れて加速も悪いので見てほしいと依頼がありました。車は平成19年式のC25セレナで比較的トラブルの多い車種です。走行は8万キロで症状を確認すると1発死んでいるような感じで、エンジン警告灯も点灯しています。この症状を見ればほぼ「点火系の故障だろうな」と予想できるのですが、なるべく確実に原因を特定したいのでまずスキャンツールを繋いで点検します。故障コードを確認すると1番シリンダーの失火を検出していました。症状が出ている状態なので本当に1番シリンダーが失火しているのかをスキャンツールのアクティブテストで点検します。
ドライブレコーダー

リヤ 専用ドライブレコーダー取付 スズキ エブリィ DA17W

多くのドライバーは、2カメラ搭載のドライブレコーダーを選ぶことが一般的ですが、フロントにすでに純正のドライブレコーダーが装着されている車両には、リヤ専用モデルが最適です。私が選んだのはユピテルのリヤ専用ドライブレコーダーSN-R11。このモデルは、スモークフィルムやプライバシーガラスが施されたリヤガラスにも対応しており、特に夜間の映像が鮮明に記録されます。
エンジン

1UZ-FE タイミングベルト交換 クラウンマジェスタ UZS151

クラウンマジェスタ(UZS151)のタイミングベルト交換方法を紹介します。今はタイミングチェーンを使用しているエンジンが主流なので久しぶりのタイミングベルト交換作業です。(しかもV8)昔セルシオや13系のクラウンで経験しているのでその記憶を頼りに作業していきます。
シャシー

ライフ JB1 ステアリングギヤボックス交換 シャフトのガタ

今回は、車検で入庫したホンダライフ(JB1)におけるステアリングギヤボックスの交換手順について紹介します。この車両は、左前タイヤを揺すった際にかなりのガタが感じられたため、詳細な検査が必要でした。ステアリングにガタがある場合、その原因は様々です。考えられる原因としては、タイロッドエンドやラックエンドの摩耗、またはステアリングギヤボックス自体のガタなどが挙げられます。
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